寒さもを感じることも生きている証、

右に行ったり左に行ったり、上に行ったと思っていたら下に行っていたり。

戻る真ん中は生きてるっていうそのものだ。

更新も雑だけど、新しく誕生日を迎えて忙しさとも最近は良い友達になりつつあるので、わりと更新していきたい。

時代は変わるし年もとる。

何の裏付けもなくただ楽しんで笑っていたあいつらは、社会に出て疲弊して、輝く思い出の続きを語らず、自ら幻にしてしまったようだ。

それが大人になるってことではないし、大人とか子どもとかそんな漠然としたイメージの枠を作って自分から入って苦しむのって無責任だ、

嘘にしないでほしい、そう信じてる。

今年も素晴らしい音楽と人と出会い、たくさんの再会に恵まれますように。